契約の際に掛かる手数料はいくら?

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契約の際に掛かる手数料はいくら?

手数料

 

Q.クレジット現金化業者にかかる手数料を教えてください

tesuryou

A.クレジット現金化を利用をする際は、必ず仲介業者に手数料が発生するでしょう。

 

自社の端末を通して決済をするため費用がかかり、この手数料が現金化業者の収益になります。

 

ここで問題なのが、クレジット現金化業者によって手数料が異なるという事で、手数料には業者によって様々な内訳があります。

 

どの業者もこの手数料の中に、決済手数料(3%~10%)は差し引いておりますので、最大10%以上の手数料は掛かると思っていた方が良いでしょう。

 

仮に3%だとした場合、業者が広告などで出している還元率が97%だとしたら、その業者は完全に赤字になってしまいますので、高還元率を謳っている業者は悪質なお店の可能性が高いと思われます。

 

通常であれば、10%~20%が理想のパーセンテージとなりますので、還元率でしたら80%~90%の業者を選んでおけば問題なくクレジット現金化ができるのではないでしょうか。

 

 

 

Q.手数料の他に消費税は引かれますか?

消費税

A.クレジットカード現金化は通常のカードのショッピングと何ら変わりませんから、当然消費税はかかります。

 

消費税のかかり方には現金化業者のお取引によって異なります。

 

消費税のかかり方

 

  • 1. 商品代金の8%が加算されて決済される
  • 2. 送金額から商品代金の8%が差し引かれる

 

上記のように消費税8%のかかりかたによって換金率と送金額は異なります。

 

 

1.消費税が加算されての決済

商品代金100.000円に対して換金率85%でお取引をする場合、送金額は85.000円となりますが、消費税8%が加算されることによって決済額が108.000円となりますので正確な換金率は78.7となります。

 

よって、6.3%もの大差がつくということがわかるのです。

 

2.送金額から商品税を先引き

商品代金100.000円に対して換金率85%でお取引をする場合、85.000円が送金されるのですが、ご利用者様のカードのショッピング枠残高が108.000円ない状態でしたら、カード決済ができませんが、消費税8%の8.000円分を送金額から差し引くのであれば、カード決済が可能なのです。

 

つまり、決済額は100.000円で送金額が77.000円であれば取引が成立します。

 

この場合送金額77.000円に対して決済額100.000円ですと換金率は77%です。

 

1&2の解説を見ていただいてお分かりの様に消費税8%分が必ずかかります。

 

消費税が加算されての決済な、送金額から先引きされての取引となるわけですが、取引するクレジット現金化業者によって消費税のかかり方は異なりますので、事前にご確認してください。

 

 

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