利用できないカードブランド

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うるさく厳しいカードブランド

現金化 銘柄

 

Q.三井住友銀行のクレジットカードは取り扱いできますか?

現金化 三井住友

A.どの種類のクレジットカードでも現金化はできますので、もちろん三井住友銀行が提携されている銘柄のものであっても取り扱いはできます!

 

利用経験者ですと、取引業者に三井住友銀行の銘柄のカードは取り扱いが難しい。もしくは対応ができないといったことは聞かれたことはあるのではないでしょうか。

クレジットカードにはそれぞれカード番号が異なっていますが、この種類の物の番号は「4980」から始まります。

 

各現金化業者が導入している端末では4980から始まるカードでは決済が不可能なお店もあります。また、決済する額面に上限がありますので一度に大変高額の決済は不可能です。

では、どのようにすればまとまった額面の決済ができるのかと申しますと、例えばショッピング枠20万円分を使うとすれば数回に分けて決済をしてもらうのです。

 

先ほどもご説明したように三井住友銀行関連のカードは決済の上限があり、一度に利用できる額面は9万円以下にすると良いようです。

 

また、同額決済はカード会社が不審に思うようでして、ですからこの場合は1回目は9万円、2回目を8万円、3回目を3万円というように合計額20万円を決済するとカードには何も影響がなく手続きが無事完了できます。

 

Q.JCBの銘柄のクレジットカードは取り扱いできますか?

現金化 JCB

A.上記でのご質問と同様にJCBの銘柄のカードでも取り扱いが難しいと言われたり、お断りを現金化業者からされてしまった経験がある方もいらっしゃるのではないでしょうか。

 

JCBカードでもクレジットカードの現金化は可能です。この種類のカードで取り扱いができないというお店はハッキリ言って低レベルです。

 

昔は非常に取り扱いが厄介な種類ではありましたが、現在ではお手ごろなカードとしてご利用者数が大変多くなっております。

 

ただし、変わっていないのが他のカードとは違って手数料がお高くついてしまいます。中には、余計に送金額から差し引こうとしてくる現金化業者もいますので、あまりにも換金率が低い場合は契約はしない方がよろしいかと思います。

 

JCBカードも大変高額の決済の場合は、上限額が無いのですが数回に分けてお手続きをされたほうが良いようでして、例えばショッピング枠20万円を分を使うとすれば、1回目は15万円、2回目を5万円というように合計額20万円を決済すると良いようです。

 

クレジットカードの銘柄によって扱い方をちゃんと熟知しているお店は限りなく少ないないので、お申込みの際、カードによってお客様を選ぶお店は取り扱いに関しての知識が薄く信頼ができません。そういった意味でも取引業者の選定もしやすくなりそうですね。

 

 

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